2026年9月23日(水祝)開催
みなさま、こんばんは。
「ぶんじ食堂のお茶の時間」の呼びかけ人のひとり、
小泉和美です。
「お茶の時間」は、ぶんじ食堂の「ごはんの時間」と並ぶ、
もうひとつの時間です。
ごはんの時間では話しきれなかったあの続きを
こぼれてしまった想いやことばを
水曜日の夜にお茶を飲みながら、ゆっくり語り合う場としてひらいています。
急ぐことの多い日常の中で、
ひと息つきながら、
自分の気持ちを言葉にしてみる時間になればと思っています。
今回のテーマは「縄文時代と弥生時代について」です。
前回のお茶の時間のテーマ「AIで遊ぼう」に
参加いただいた方が縄文時代好きで、その話題がきっかけとなりました。
さっそくその場でAIに
「国分寺の縄文時代を感じられる散策コース」を聞いてみると、
お鷹の道や真姿の池など、湧き水が豊富な場所付近を教えてくれました。
かつてこのあたリの縄文人も湧き水を汲んで、
縄文土器で料理していたのでしょうか。
ロマンを感じますね。
そして縄文時代から弥生時代へ。
弥生時代といえば、米づくりが広まり、
水田でお米を育てる暮らしが思い浮かびます。
食べものや暮らし、人との関わり方も、
縄文時代とは少しずつ変わっていったのでしょうか。
そんな縄文と弥生の違いを眺めながら、
「もし自分がその時代に暮らしていたら、
どんな暮らしがちょうどいいんだろう」と想像してみるのも楽しそうです。
縄文時代も弥生時代もうっすら授業の記憶しかない私ですが
そんな話をするのは楽しそうだと思っています。
縄文時代が好きな方も、弥生時代が好きな方も、
初心者の方も、自由な想像力を持ち寄り、お話できればうれしいです。
お会いできるのを楽しみにしております。
呼びかけ人 小泉 和美
■□■
概要
・日にち:2026年09月23日(水・祝)
・時 間:19:30~21:30
・会 場:おばあさんの知恵袋
国分寺市南町2-18-3 国分寺マンションB-03A
https://x.gd/ySNaa
・定 員:8名
・参加費:500円
+お店にワンオーダーお願いします
※地域通貨ぶんじもご利用いただけます
・持ち物:遊びごころ
■お申込み方法
以下のフォームよりお願いします。
https://forms.gle/eWU6fZWDhTPMTazq6
■問い合わせ先
以下のフォームよりお願いします。
https://bunji-shokudo.org/contact/